ボイラー仕様

boiler01

コスト激減の(ランニングコスト)

スモークレス・ポットは、可燃性ガスを燃料とする為、高温域で安定して燃焼します。有害な窒素酸化物やダイオキシンの発生は、基準値を大幅に下回ります。

boiler02

繁田農場スモークレスポット 10型ボイラー
燃料:廃タイヤ
ばいじん実測濃度 0.12g/m3N (基準値0.30g/m3N)
窒素酸化物実測濃度 180ppm (基準値350ppm)
硫黄酸化物排出量 0.37m3N/h(基準値1.61m3N/h)
上記の測定結果は、大気汚染防止法における規定数値を大きく下回る結果です。

木質など有機物を燃料として使用することでカーボンニュートラルにより、Co2の排出などを大幅に削減できます。